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曜

星の申し子

ジャングル (Jungle)ファイターアサシン難易度: ハード

最新メタデータ

JUNGLE
C
Tier / 人気
50.51%
勝率
0.39%
出現率
0.02%
BAN率

ゲーム内公式「HoK Camp」の統計(2026-08-14時点)。

公式の能力評価

生存
5/10
攻撃
7/10
スキル
6/10
操作難度
7/10

ゲーム内のヒーロー詳細画面に表示されている公式の評価です。

基本ステータス (Base Stats)

全ヒーローの基本ステータス一覧・ランキング →
最大HP3304
エネルギー3
物理攻撃163
魔法攻撃0
物理防御150|20%
魔法防御75|11.1%
移動速度380
攻撃範囲近距離
HP回復/秒49
5秒ごとのエネルギー回復0

ゲーム内のヒーロー詳細画面から書き起こした値です。アルカナによる加算分は差し引いています。

向いているサモナースペル

選ぶ理由はサモナースペル一覧に書いています。1試合に持ち込めるのは1つで、相手の構成によって最適解は変わります。

向いているアルカナ構成

ファイター

レーンに立っている時間が長いロールなので、削られたぶんを吸収で戻せるかが継続力に直結する。

ロール共通のおすすめ構成で、このヒーロー専用に調整したものではありません。

アルカナ一覧で全構成を見る

最初に上げるスキル

公式の推奨スキル1:裂空斬
1

出典: ゲーム内公式「HoK Camp」(2026-08-14 取得)。レベル2以降の振り方は状況で変わります。

Counters & Synergies (苦手な相手・相性の良い味方)

「苦手な相手」「相性の良い味方」は、各ヒーローのスキル構成をもとにした当サイトの解説です。公式が公開しているのは編成の頻度(下の「よく一緒に選ばれる編成」)で、相性の良し悪しを示すデータは公開されていません。

よく一緒に選ばれる編成

2人編成
1.37%
3人編成

数値はゲーム内公式「HoK Camp」が出している「マッチ率」で、その編成が同じチームに揃った試合の割合です(2026-08-14 取得)。勝率ではないため、割合が高いほど強いという意味ではありません。

人気の装備セット

人気1位勝率 59.37% / 10,024勝
スマイト
人気2位勝率 58.03% / 6,461勝
スマイト

並びはゲーム内の表示のままです。勝率はその構成を使った試合の集計なので、使い手の腕前も混ざります。2026-08-25 時点。

スキル

星のギフト
パッシブ

星のギフト

スキルが敵ユニットに命中するとHPを70(70+追加2%の最大HP)回復する(命中しなかった場合は回復効果が半減)。スキル発動ごとにスターパワーを1スタック獲得する。スターパワーが最大スタックに達すると、3秒間スキルが強化される。強化スキルを発動すると、次回の通常攻撃が強化され、攻撃時に敵に突撃し、追加で100(100+追加30%の物理攻撃)の物理ダメージを与える。
裂空斬
スキル1

裂空斬

CD:6秒
ダメージ
剣を素早く振り回し、周囲の敵に380(380+追加120%の物理攻撃)の物理ダメージを与える。
追星
スキル2

追星

CD:7秒
移動移動速度減少ダメージ
弧を描くようにダッシュし、ルート上の敵に180(180+追加70%の物理攻撃)の物理ダメージを与え、1〜2秒間移動速度を25%減少させる。
——諸国を巡る若き剣士から会得した剣術。飛燕が星を追うごとき神速の一閃。
帰塵
奥義

帰塵

CD:15秒
移動スタースプリットダメージ
2秒前の位置に戻り(移動距離は最大600まで)、スタースプリット効果を解除し、ルート上と終着点の敵に420(420+追加140%の物理攻撃)の魔法ダメージを与える。
パッシブ:被ダメージの40%がスタースプリットに変わり、2秒かけてHPから差し引かれる。

戦術ガイド (Strategy)

プレイスタイル (Playstyle)

スキル命中で回復しつつ星力を溜め、強化スキルで畳みかける剣士。奥義の「2秒前の位置に戻る」巻き戻しが独特で、深追いした後に無傷で戻る動きが型になる。

向いている人: 「攻めた後の帰り道」まで含めて1つの技にしたい人。巻き戻しの使い所を研究するのが好きな人に向く。

おすすめコンボ (Combos)
星の挟み撃ちでノックアップする
スターパワーを最大にする → 強化スキル2「耀光・追星」(本体と星の両方が命中した敵を0.75秒ノックアップ) → 強化通常攻撃(敵に突撃) → スキル1「裂空斬」(周囲に380/Lv.1)

強化されたスキル2は本体が右へ、スターパワーが左へ走る。両方に挟まれた敵だけが0.75秒打ち上がるので、横に逃げられない壁際や通路で仕掛けます。強化スキルを撃った後の通常攻撃は敵に突撃する形になり、そのままスキル1の周囲斬りへ繋がる。

帰塵で被弾を踏み倒す
安全な地点を踏んでおく → スキル2(追星/ダッシュ・移動速度25%減少) → スキル1(裂空斬) → スキル3(帰塵/2秒前の位置へ戻りスタースプリットを解除)

被ダメージの40%はスタースプリットに変わり、2秒かけて後からHPを削る。飛び込む2秒前に安全な地点を踏んでおけば、スキル3で戻りながらその蓄積を丸ごと解除できます。戻れる距離は最大600。深く入りすぎると帰り着けない。

コンボは公式が公開しているデータではなく、ゲーム内表示から書き起こしたスキルデータをもとにした当サイトの解説です。スキル説明に書かれていない挙動は載せていません。

強み (Strengths)
  • スキル命中ごとの回復で短いトレードの差し合いに強い
  • スターパワー最大時の強化スキルと突撃通常攻撃の瞬間圧力
  • スキル3で被ダメージの4割を遅延・解除できる疑似耐久
  • スキル2の機動力で追撃と離脱の主導権を握れる
弱点 (Weaknesses)
  • スキル単発の威力は控えめで、コンボ完走が火力の前提
  • スキル3の戻り先は2秒前の位置固定で、計画性がないと事故る
  • ハードCCで手が止まると遅延ダメージが重なり即死しやすい
序盤の立ち回り

ジャングルの曜は、スキル命中ごとにHPが回復するパッシブを活かした短い接触の反復が生命線です。スキル2の弧を描くダッシュで触り、スキル1の全周斬りを当てて即離れる。この繰り返しで相手よりHPバーの減りが遅くなります。意識したいのはスターパワーの管理で、最大スタック時の3秒間だけスキルが強化されるため、強化が切れた状態で仕掛けないこと。レベル4でスキル3(奥義)を覚えると、被ダメージの40%を遅延させたまま2秒前の位置へ戻って踏み倒せるようになり、浅いタワーダイブも通り始めます。

中盤の立ち回り

中盤はサイドのウェーブを押しつつ、機動力を使った出入りで小規模戦を拾う時間帯です。物理攻撃のコア装備が1つ完成する6〜8分頃から、強化スキル2のノックアップを起点にしたコンボで柔らかい敵を落とせるようになります。スキル3で戻る「2秒前の自分の位置」を常に意識し、仕掛ける前に安全な地点を踏んでおくのがこのヒーロー最大のコツ。戻り先さえ確保しておけば、敵ジャングラーとサポートの2枚に囲まれても、遅延ダメージごと帰塵で帳消しにして生還できます。

終盤の立ち回り

終盤の曜は、敵の後衛を触りに行く二陣目のダイバーです。集団戦の開幕でスキルを吐かず、敵の指定CCが誰かに使われたのを見てからスキル2で進入しましょう。スターパワー最大の状態で入れば、強化スキルと突撃付きの強化通常攻撃で一気に圧をかけられます。被弾がかさんでもスキル3で2秒前へ戻れば遅延ダメージを解除できますが、戻り先が敵陣のど真ん中では意味がないため、進入経路そのものを「帰り道」として設計する感覚が必要です。

集団戦の立ち回り

集団戦の理想は、出入りを繰り返しながらスキル命中の回復で戦い続けることです。一番槍は味方タンクに任せ、敵陣の側面からスキル2→スキル1で舞い込み、強化スキルを重ねて離脱。この一往復を何度も回します。ハードCCを1枚もらうと、遅延していたスタースプリットのダメージが重なって一瞬で沈むため、敵サポートのスタンだけは最後まで警戒を切らさないこと。逃げに使うはずのスキル3を攻めで切ると次の被弾を踏み倒せなくなるので、使い所は常に一呼吸置いて判断します。

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統計データ: 公式HoK Camp(2026-08-14取得)

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